試合結果
試合名 トップイーストリーグ11 第1節
試合日 2007年9月9日(
キックオフ 13時00分 
会場 紫波総合運動公園陸上競技場
釜石シーウェイブス 栗田工業
前半 後半 前半 後半
1 0 T 0 1
1 0 G 0 1
0 1 P 0 3
0 0 D 0 0
7 3 小計 0 16
10 得点合計 16
7 8 反則 7 3
15 反則合計 10
審    判 篠原克行(日本協会)
タッチジャッジ 磯部、山根、澤田(全員関東協会)
キックオフ 栗田工業

グランド状態
天候 晴れ
観客数
ゲームコメント  /  写真館

【出場メンバー】
釜石シーウェイブス
No 氏名 年齢 出身校 身長 体重
1 浅田 哲哉 29 関東学院大 173 100
2 松井 康輔 25 男鹿工高 177 90
3 長沼 英幸 23 法政大 178 103
4 三浦 健博 30 釜石工高 183 95
5 三浦 智拓 32 関東学院大 187 102
6 Stanley Afeaki 25 セントバーナード大 198 100
7 岡崎 英二 28 法政大 180 86
8 Tevita Fifita 28 トゥポ高 187 110
9 八重樫俊介 25 日本大 173 73
10 椎村 政彦 28 関東学院大 182 86
11 藤原  誠 25 日本大 178 80
12 細川  進 28 東北福祉大 170 75
13 津嶋 俊一 29 大船渡工高 178 80
14 菅野 朋幸 22 早稲田大学 178 74
15 篠原 洋介 29 修徳高 172 75
16 武藤 恵介 34 名古屋商大 173 97
17 小野寺政人 24 東海大 175 90
18 保坂 豪 26 筑波大 184 96
19 Q.WILISONI 23 白鴎大学 187 103
20 向井  陽 30 盛岡大 163 70
21 山田 伸太郎 25 法政大 180 90
22 井口 仁 31 大阪体育大 180 85
【交代】
[前半] 27 2 -> 17
[後半] 12 6 -> 21
22 8 -> 19
30 7 -> 18
 
 
 
栗田工業
No 氏名 年齢 出身校 身長 体重
1 小玉 学 28 法政大 183 110
2 三浦 久直 25 法政大 171 90
3 森 庸亮 24 同志社大 174 108
4 後藤 一将 23 関東学院大 186 86
5 伊藤 徹 26 流通経済大 185 80
6 クレイグ ディ ゴルディ 31 ワイミア大 188 93
7 森 勝巳 25 中央大 169 90
8 ポール ミラー 29 ゴールデン イーグル大 190 120
9 藤井 貴之 28 流通経済大 165 66
10 山岡 宏哉 31 京産大 170 77
11 坪井 淳 23 関東学院大 178 80
12 松本 英人 28 愛知学院大 172 84
13 浅田 亮太 23 同志社大 180 90
14 中村 直樹 27 日体大 172 78
15 畑 賢 23 龍谷大 174 75
16 紙田 周平 25 流通経済大 180 97
17 中川 大輔 24 京産大 174 92
18 来嶋 新 27 京産大 188 104
19 寺井 大介 27 立命館大 178 85
20 井折 毅人 24 龍谷大 162 63
21 高木 弘之 30 大東大 173 86
22 川尻 大 31 帝京大 182 85
【交代】
[後半] 3 13 -> 21
25 4 -> 18
37 1 -> 17
40 7 -> 19
40 3 -> 16
41 9 -> 20

【得点経過】
時間 チーム 得点内容 得点
----前半----
26分 釜石SW 左ゴール前のスクラムから8トライ、13ゴール成功 7−0
----後半----
16分 栗田工業 左22m付近からPG15ゴール成功 7−3
20分 栗田工業 ゴール正面10m付近PG15ゴール成功 7−6
24分 栗田工業 ゴール正面ラックをターンオーバーして9->7->14->10、左中間
トライ、15ゴール成功 7−13
33分 栗田工業 10m左中間PG15成功 7−16
44分 釜石SW ゴール正面ハーフウエイ付近PG13成功 10−16

【写真館】 写真:事務局
   

【ゲームコメント】
沢山の声援有難うございました。
地元の大切な初戦、勝点1という結果に終わりましたが、
敢えて1点で良いと思っています。

目標であるTOP3に行く為の試練です。
この状況を乗り越えるチームこそが
TOP3の資格があると思っています。

内容及び結果全てを受容し
既に次に動き出しています。
サポーターの皆様には歯がゆい想いをさせてしまいましたが
1年間準備してきた想いを必ず体現致します。

自分を信じ準備し続けるチーム。
これがSWのやり方です。
真の勝者になれる様に闘います。
池村ヘッドコーチ